学校犯罪

学校犯罪の流行

教室

毎年ニュースで変わりばんこに、少年少女のニュースがありますね。変わりばんこと言うのは一年おきとかの短いスパンではなくも何年かおきのスパンですが。今年は教師による生徒への体罰で自殺者が出たようです。その前は同級生同士のいじめによる自殺だったのかな。そうゆうニュース暗記する気もないので覚えてない。若いもんがバスジャックと言う加害者にもなり、その年頃の女の子たちが被害者となり自殺する。教師による乱暴事件もあれは、女の子同士のいじめもある。多分この現象は、戦後始まった事だろう。問い老いた母曰く「そうじゃないよ、昔もあっただよ」の声に耳を傾けると、確かにいじめ、確かに体罰。気が付きました。メディアがなかったのです。だからやりたい放題は言い過ぎにしても止めるものも居なけけれはエスカレートするにきまってる。いくらやんちゃな私でも女の子は殴らない、男の子はうごかなくなたり、かなベンしてくれの一言があれは次の日は友達同士。そこからさきは続かないのです。昔はさっぼりしたもんです。先生による体罰だけは違いましたね。陰湿でした。みんなで掃除中、背後に気配を感じだら蹴りが飛んできた。悪いことしたら頭痛するからぶつならお尻打って解ったサインで頭打った来た。あっけにとられ怒りが込みあげおっかけて張り倒そうと思ったら、時遅しなのか、逃げ足はやしなのかどこにもいませんでした。教師も人間も生徒も人間父、母も人間、人間関係の中で仮面を被ったものがいないか。しっかりと皆で監視しないといけませんな。疑心暗鬼はその後でも遅くないと思います。

ミュゼ 難波 予約